
摂田屋の機那サフラン酒にあった高さ12m、日本一の木製大看板がアオーレ長岡で展示されるのに先立ち、長岡の玄関口である長岡駅新幹線コンコースにレプリカが展示されました。
レプリカとは、云うもののトーアの匠が丹精込めて彫り上げた看板の精巧さにビックリしました。長岡においでのお客様の目に留まって摂田屋まで足を伸ばしていただけると嬉しいですネ!(ky)
ひなものがたりイベントとして、長岡雅楽愛好会による雅楽の演奏と新潟ひょうしぎの会による紙芝居がフェニックス大手イーストのスクエアで開催されました。
会場には50人を超えるお客様が来場し、山本五十六元帥にちなんだ珈琲が振舞われる中、雅の世界と昔懐かしい紙芝居の世界を堪能していました。
今回参加できなかった皆さん、まだまだ関連イベントがありますよ!当協会のホームページを検索し一足早い春を探してみてはいかがですか?(ky)